DSPラジオ第2弾
11バンドFM/MW/SW デジタルラジオ
       


DSP式AM/FM/短波ラジオ■ 電子工作マガジン(2013年秋号)に掲載 ■
2013年9月19日発売

□短波を含めて11バンド、FMはステレオ、感度の良いラジオ □


前号に続いて、短波を追加したDSP=Digital Signal Processingユニットを使ったデジタルラジオです。短波は3.2MHzから18MHzです。ICアンプを2個使って二つの内蔵スピーカを鳴らしています。
詳細は同号掲載記事を参照してください。


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DSPユニットを使った
4バンドAM/FMデジタルラジオ
       


DSP式AM/FMラジオ■ 電子工作マガジン(2013年夏号)に掲載 ■
2013年6月19日発売

□4バンド、FMはステレオ、感度の良いラジオ □


DSP=Digital Signal Processingユニットを使ったデジタルラジオ。FMはステレオで、ICアンプを2個使って二つのスピーカを鳴らしています。チューニングつまみを回して行くと、突然、ガツンと音が出てくるところがアナログ式ラジオと違う感覚です。感度はとても良いです。
詳細は同号の掲載記事を参照してください。


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小型ながら電波を引き寄せる力はバツグン
スモールループアンテナで体験
       


ミニループアンテナ■ 電子工作マガジン(2013年夏号)に掲載 ■
2013年6月19日発売

□電波を引き寄せる? BCバンド用謎のミニループアンテナ □


感度不足を感じる2、3石のラジオでも近くに持っていき、チューニングするだけでとても感度良く放送を聞くことができます。10メートルぐらいのアンテナを使っていた並四ラジオが、このアンテナだけでみちがえるほど高感度になりました。
通信型受信機と組み合わせて、指向性を利用しながらBCバンドのDX受信も可能です。 。
詳細は同号の掲載記事を参照ください。


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パーツセットを使って安心動作
LA1800AM/FMパーソナルラジオ
       


LA1800fm/AMラジオ■ 電子工作マガジン(2013年春号)に掲載 ■
2013年3月19日発売

□オリジナルケースを製作。かわいいラジオ □


LA1800のラジオパーツセットを利用して製作しました。基本部品だけで、ケースもついていないので、オリジナルの好きな形にしあげられます。
入門電子工作のに最適です。デザインとケース製作がポイントです。
良く聞こえます。


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電波をほとんど輻射しない
AM中波トランスミッタで送信機を体験
       


AMTXとアンテナ■ 電子工作マガジン(2012年冬号)に掲載 ■
2012年12月19日発売

□電波法に準拠。免許なしに実験できるミニAM送信機(ワイヤレスマイク) □


免許なしに運用できる無線局、すなわち「送信設備から3メートルの距離において毎メートル500マイクロボルト以下の電界強度」という電波法の規定に則って使えることを念頭において製作したAM送信機です。本誌タイトルでは「ワイヤレスマイク」となっています。
送信機とラジオの距離は10メートル。ラジオには送信機からの声や音楽が大きな音で聞こえます。秘訣は、送信機から10メートル先まで延ばしたシールド線の先に付けた40センチのループアンテナをAMラジオの30センチ以内の場所に置くことです。そのため一見、有線通信のようですが、回路は送信機で、信号もしっかり「無線」で伝わっています。
かつては、ラジオ工作の一つとして製作し、遊び、そこから無線技術への興味を発展させていくきっかけにもなったワイヤレスマイクでしたが、現代の電子工作の世界では自作ワイヤレスマイクで、自分の声を電波に乗せた時の、あの感動は体験できなくなってしまいました。
詳細は同号、58ページ〜63ページ掲載の記事を参照ください。


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入手しやすい部品で
通信型の真空管ラジオを製作
       


通信機型の短波ラジオだ■ 電子工作マガジン(2012年秋号)に掲載 ■
2012年9月19日発売

□アマチュア無線通信や海外放送が聴ける4球高1中2ラジオ □


真空管4本を使った短波40メーターバンド(7メガヘルツ帯)のラジオで、アマチュア無線のSSBや電信の交信も聞くことができます。現在では入手が難しい真空管用の中間周波トランスはトランジスタ用IFTを使って作りました。短波用のコイルも手巻きで製作。BFO、Sメーター、オーディオ部は、ICやとトランジスタのお世話になっているので、使用真空管は4本です。
選択度があまり良くないのでアマチュア無線での実用はいまいちですが、サブ受信機としてくらいならば使えます。記事には表していませんが、周波数変換部の端子(★)に外部のDDSーVFOからの信号を加えることで安定した受信が可能です。
作品内容の詳細は電子工作マガジン2012秋号(No.16)116ページ〜をご覧ください。


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スピーカはフォステクスEF83En×2
       


FMステレオラジオ■ 電子工作マガジン(2012年夏号)に掲載 ■
2012年6月19日発売

□トーン回路と外部音源入力付きFMステレオラジオ □


チューナ用ICとステレオ復調IC、オーディオアンプIC×2構成の4ICFMステレオラジオです。スピーカのバッフルとラジオ本体のキャビネットに加えて、フォステクスEF83En×2本により、小形ながらしっかりした迫力ある音が出ています。外部のステレオ音源を再生するAUX端子付き。音質調整ボリウムも付いています。アンテナは1メートル程度のロッドアンテナが適しています。
詳細は、電子工作マガジン2012年夏号、110頁〜を参照ください。なお、同号の表紙にある本機の上には別に製作した回転式ロッドアンテナが乗っています。選局時に角度、向きを変えて受信調整します。


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回転式内蔵アンテナとSメータ付きで遠距離放送受信もらくちん!
       


真空管式高感度スーパー■ 電子工作マガジン(2012年春号)に掲載 ■
2012年3月19日発売

□通信機型高感度3球スーパーラジオ □


回転式アンテナ、Sメータ、高周波増幅回路により、外部アンテナなしで遠距離のラジオ放送を簡単に聴けるようにした真空管ラジオです。真空管は3本ですが、低周波増幅にはICアンプ、Sメータ駆動にはFET、電源部にはシリコンダイオードを使ったハイブリッド型です。操作性も考慮しながら、眺めても楽しめるデザインにしました。下は、パネル面のツマミを回すとシャーシ上のバーアンテナが回転している様子です。
詳細は、電子工作マガジン2012年春号、114頁〜を参照ください。


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高増幅率でメガホンから工作実験まで幅広く使える
       


ポータブルアンプ■ 電子工作マガジン(2012年春号)に掲載 ■
2012年3月19日発売

□ポータブルアンプ □


電子工作マガジン11年冬号で、太陽電池を受信素子に使った光通信実験に使用したアンプの製作記事です。NJM2073DをBTL動作させてゲインを高めさらにTRで34dB程度増幅し、大きな音を出すことができます。ゲルマニウムラジオをつないでも、とても大きな音でラジオが聴けます。
詳細は、電子工作マガジン2012年春号、48頁〜を参照ください。


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人感センサを自作したソーラライトシステム
       


赤外線焦電センサ応用のセンサーライト■ 電子工作マガジン(2011年冬号)に掲載 ■
2011年12月19日発売

□ソーラー応用作品 □


焦電型赤外線センサーを使った人感センサーを製作して、ソーラーパネルと組み合わせたセンサーライトです。
詳細は、電子工作マガジン2011年冬号、62頁〜を参照ください。


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光に音声信号を乗せて通信実験
       


ひかり通信■ 電子工作マガジン(2011年冬号)に掲載 ■
2011年12月19日発売

□ひかり通信
光線電話の実験 □


太陽の反射光と光電池を使った究極の省エネ光通信教材をベースに太陽がなくてもできる光り通信送信部を製作。受信部は光電池にアンプをつなぐだけです。数メートル間の光通信が実現できました。詳細は電子工作マガジン2011年冬号 28ページ〜を参照ください。


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PCカメラの応用で顕微鏡やコマ送りアニメ遊び
       


顕微鏡と組み合わせ■ 電子工作マガジン(2011年冬号)に掲載 ■
2011年12月19日発売

□PCカメラ応用 □


自作の顕微鏡とPCカメラを組み合わせて、PC画面でミクロの世界を観察。さらにPCカメラとPCを組み合わせて、コマ送りアニメの制作と再生を実験します。机の上の子犬の置物が飛び回るアニメを作ってみました。その再生のためにマウスボタンを自動で高速クリックする装置を作ります。
詳細は、電子工作マガジン2011年冬号、20頁〜を参照ください。


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ソーラー利用で省エネ防犯
       


ソーラー充電式棒はライト■ 電子工作マガジン(2011年秋号)に掲載 ■
2011年9月18日発売

□ソーラー充電式
人感センサー防犯ライト □


昼間は太陽電池で充電、夜になってあたりが暗くなると、人が近づいた時にLEDライトが照らします。
詳細は、電子工作マガジン2011年秋号、50頁〜を参照ください。


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ラジオキットを大改造
光/水センサーやモールス発信機にもなる
       


多機能ラジオ■ 電子工作マガジン(2011年秋号)に掲載 ■
2011年9月18日発売

□ラジオキットにモールス発信機やセンサー機能を追加 □


パッケージの紙箱がそのままケースになるFM/AMラジオキット。組み立てるのはICアンプを使った音声増幅回路のみ。そこで低周波増幅回路を使ってモールス発信機や光、水センサー機能を追加。ついでに本来のアンプ機能を生かした電子メガホン機能も追加。
ケース、パネルもそれらしく新たに製作しました。
詳細は、電子工作マガジン2011年秋号、24頁〜を参照ください。


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SSBのアマチュア無線通信を聞こう
       


真空管SSBラジオ■ 電子工作マガジン(2011年夏号)に掲載 ■
2011年6月18日発売

□7メガバンドSSB専用ラジオ □


昔々は、家庭の2バンドラジオでアマチュア無線の通信を聞き、それが無線への興味につながることもあったのですが、、。アマチュア無線を知るためにハムのおしゃべりを聞いてみよう、というのがこのSSBラジオです。
使用真空管は5本。高周波増幅と、プロダクト検波、セラミックフィルタを発振に使って安定したSSB受信が可能です。
詳細は、電子工作マガジン2011年夏号、120頁〜を参照ください。


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太陽光パネルとインバータで非常時も安心
       


非常電源システム実験■ 電子工作マガジン(2011年夏号)に掲載 ■
2011年6月18日発売

□小型家庭用蓄電システム □


電力不足が話題になる昨今、太陽光エネルギーの活用実践として製作した太陽光パネル、バテッリ、充電器、インバータを組み合わせた小規模電源システムです。
詳細は、電子工作マガジン2011年夏号、62頁〜を参照ください。


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光電池素子の実験とソーラーラジオの製作
       


光電池実験■ 電子工作マガジン(2011年夏号)に掲載 ■
2011年6月18日発売

□光電池素子と電気2重層コンデンサで鳴るイヤホンラジオ □


理科教材キットの光電池(こうでんち)で自然エネルギー実験と、応用としてイヤホンラジオを製作。光電池の電圧変動を電気二重層コンデンサで安定化させ、イヤホンラジオの電源とすることで曇りでも、夜でも、電池が切れても鳴らせる非常用ラジオとしました。
詳細は、電子工作マガジン2011年夏号、22頁〜を参照ください。


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モーターを使って発電のしくみを調べる
       


風力発電■ 電子工作マガジン(2011年夏号)に掲載 ■
2011年6月18日発売

□風力発電キット応用ロビンソン風速計 □


モーターで発電し、LEDを光らす風力発電キットの組み立てと発電に関する運動、磁界、電流の関係を示すフレミングの右手の法則のお話。応用工作として、ロビンソン風速計を製作。
電子工作マガジン2011年夏号26頁〜に掲載。


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10センチスピーカとボックスでかなり音が良い
       


SPボックスラジオ■ 電子工作マガジン(2011年春号)に掲載 ■
2011年3月18日発売

□1TR+1IC キャビネット式 AMラジオ □


ゲルマニウムダイオード検波ラジオに、トランジスタの高周波増幅、オーディオICの低周波増幅を付けた基本的なストレート式ラジオです。誌面ではラジオの基本的な仕組みを学習します。10センチのスピーカは、これも自作の木製キャビネットに納めるとこで、とても迫力ある良い音で鳴っています。感度、選択度とも十分満足できるでしょう。詳細は、電子工作マガジン2011年春号、46頁〜を参照ください。


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TV画面を見れば、もはや運転席に座った気分
       


ワイヤレスカメラ搭載■ 電子工作マガジン(2010年冬号)に掲載 ■
2010年12月18日発売

□ワイヤレスカメラ付きラジコンカー □


モノクロのピンホールカメラ+発振器+ラジコンカーで、前面映像をアナログテレビのVHF(1CHか2CH)に送信します。画面を見ながら操縦すればラジコンカーに乗り込んで運転している気分が味わえます。
地デジ化が進み、いずれお払い場になってしまうアナログTVも活用出来ます。
発振器はトランジスタ2個使用。FMワイヤレスマイクとほぼ同じ回路ですが、映像信号をAM変調することろが違っています。


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デジタルで部屋の温度を表示する電子温度計
       


デジタル表示■ 電子工作マガジン(2010年冬号)に掲載 ■
2010年12月18日発売

□デジタルパネルメーターで温度表示 □


温度センサーにはLM35Dを使用。摂氏温度に正比例した電圧が出てくるので、それをデジタルパネルメーターで読みます。
測定温度範囲は摂氏零度から100度の間なので、残念ながら氷点下は測定できませんが、普通の部屋の中ならば使えます。
パネルメーターの目的に合わせた設定方法を紹介します。


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ラジオのニュースに合わせて口と眼が動くおしゃべりロボ
       


ロボ後姿■ 電子工作マガジン(2010年秋号)に掲載 ■
2010年9月18日発売

□音声信号の変化できょろきょろパクパク! □


ICアンプと電磁石を組み合わせたお喋りロボットです。音声信号はラジオのイヤホンジャックから取りますが、外付けマイクアンプがあれば自分の声で動かすこともできます。

音声レベルが上がるほど口は大きく開きます。


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エレクトレットコンデンサ・マイクのミキサアンプ
       


マイクミキサアンプ■ 電子工作マガジン(2010年秋号)に掲載 ■
2010年9月18日発売

□マイクの構造と1TRアンプの動作を確認できる □


エレクトレットコンデンサ・マイクの基本原理とトランジスタの増幅作用を調べます。TRでは37dB程度増幅されます。同じ号で製作掲載した、お喋りロボにつなげば自分の声でコントロールできます。

前面アルミパネルの上にはお絵かきソフトで作ったパネルデザインの絵柄を貼りつけました。


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簡単な回路ながら動作は確実なライントレーサ
       


ライントレーサ■ 電子工作マガジン(2010年夏号)に掲載 ■
2010年6月19日発売

□CDSとLEDのセンサ、6TRとリレー回路 □


CDSとトランジスタ回路、リレーを使った簡単なライントレーサ。LEDで周りを照らしながら進む姿から「ちょうちんアンコウ君」と銘々。

ギアの回転比を最大にしたため速度は遅いが、ギア比をさげれば高速化は可能だ。


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音がよい、ラジオとしての性能も満足
       


アンプ付きラジオ■ 電子工作マガジン(2010年夏号) に掲載 ■

□6AQ5シングルアンプにラジオチューナが付いた □


外観はラジオですが、音に少しこだわった6AQ5シングルアンプにAMチューナを付けた、モノラルアンプ。電子工作に必要なシャーシ、パネル加工の解説記事も別ページに掲載。

ダイヤル部分はフリクション減速器。LEDで文字盤が照明され、指針も 明かりに浮き上がります。感度・選択度は問題なし。


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50BM8ステレオアンプ
       


■電子工作マガジンNO.6 に掲載■

□ヒータ直流点火。ACハム完全シャットアウト □


2W+2W。音とスタイルで管球アンプの魅力に接近。はじめは6BM8のつもりだったが、シャーシ後部に隠れている小さい電源トランスへのヒーター電流の負荷を無くすためにこうなった。出力トランスはコストの関係で小形ラジオ用の簡易なものだが、ここを少し奮発すればF特性もさらに良くなるはず。写真に無いがOPTには、カバーがついています。



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キットで音を楽しむ高効率デジタルアンプ
       


DCアンプ内部■ 電子工作マガジンNo.6 に掲載 ■

□のびやかな音が心地よい。デジタルステレオアンプ □


基板はTA2020−020デジタルアンプIC基板キット。8Ωスピーカ仕様の10W+10W出力。20ヘルツから20キロヘルツまで全くフラットな特性。90パーセントという驚異的なエネルギ効率の結果小形で大出力、しかも全く熱を発生しない。

ケースはシャーシを逆さに使い、内部はLEDで照明されます。


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ベニア板基板のICミニステレオアンプ
       


■電子工作マガジンNO.6 に掲載■

□ブレッドボードのミニステレオアンプ □


音を楽しむ簡単なステレオアンプ。2種類の専用ICで二つのアンプ製作が体験できる。使用ICは、16ピンのステレオTEA2925Bまたは8ピンのモノラルIC、HT82V739を2個使用の2種類の基板を製作。1個150円の8センチスピーカを納めたプラスチック容器スピーカで聴きます。



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円盤モータで電磁石と永久磁石の作用を実感
       


円盤モータ■ 電子工作マガジンNo.5  に掲載 ■

□大きな円盤がゆっくり回転を始め、しだいに高速に □


小学校の教室を巡りながら電磁石の働きを目の当たりにしてもらうために工夫した円盤モータです。円盤にはクリップ磁石、その下にホルマル線を巻いた二つの電磁石。回転する仕組みは磁気でON/OFFするリードスイッチです。

円盤上にLEDを付けて流れる光が見えるバージョンも製作しました。


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ベニア板基板にICを乗せたFMラジオ
       


■電子工作マガジンNO.5に掲載 ■

□ブレッドボードFM・ICラジオ □


ラジオ専用IC、「LA1800」をシナベニア板上に立体配線して製作。ホルマル線でコイルを巻き、バリコンとコイルの組合せでFMラジオの周波数に同調することを調べます。



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プリント基板付録付き2TRレフレックスAMラジオ
       


■電子工作マガジンNO.4  に掲載 ■

□感度もよく音も良い透明ケース入り □


2TRレフレックスラジオをプリント基板で作ります。基板の試作で徹夜した話しは、工作室日誌に掲載済です。



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3球スーパ式小形真空管ラジオ
       


3球スーパーラジオ■ 電子工作マガジンNo.4 に掲載 ■

□木製キャビネット入り3球スーパーラジオ □


小形にまとめた3球スーパーラジオ。スイッチ切り替えでモノラルアンプにもなります。木製キャビネットに納めました。

ダイヤル部分ツマミはバリコンに直結。スピーカは5×7センチの楕円型。


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FMワイヤレスマイクアンプ
       


■電子工作マガジンNO.3 に掲載■

□FMラジオからマイクの音を! □


マイクアンプ基板キットにFM発振器を組み合わせたワイヤレスマイク。ケースは厚さ4ミリのシナベニア板で作ります。



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ベニア板基板にICを乗せたAMラジオ
       


■電子工作マガジンNO.2 に掲載■

□ブレッドボードAM・ICラジオ □


ラジオ専用の3端子IC「501」とオーディオアンプIC「TA7368」をシナベニア板上に立体配線して製作。バリコンとコイルの組合せでAMの周波数に同調すること、バーアンテナの指向性を調べます。



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BCLやSWLに使えるBFO付き短波ラジオ
       


■電子工作マガジンNO.2 に掲載■

□SSBの受信も可能。7メガのアマチュア無線を聴く □


ラジオ専用IC、LA1600とオーディオIC、TR1石のBFO回路を組み合わせ6メガから12メガの短波帯を受信します。BFOにより電信はもちろん、SSBも復調できるので、7メガのアマチュア無線の交信も受信できます。左側のバーニアダイヤルはスプレッドバリコンで、より同調をとりやすくなっています。



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各種真空管を自在に取り替えるフレキシブル管球式アンプ
       


■電子工作マガジンNO.1  に掲載■

□MAX11W。三極接続にも対応能。 □


6CA7シングルアンプをベースにB電圧、バイアス電圧切り替えスイッチ、電流、電圧監視メータをそなえ、真空管の動作点がリアルタイムにわかり、真空管ごとの最適な動作点を選んで8種類の真空管を差しかえ使用可能です。さらに3極接続にもスイッチで切り替えできるので、一つのアンプが16通りの顔をもつことになります。



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